bTnK

nohk*05 : Flickr

May 19
Permalink
penipenipenipeni:

孤独のグルメよろしく、近所でマクドナルドの影にひっそり隠れていた喫茶店のモーニングセットが素晴らしすぎた。これでこのお値段には腰抜かす。
店のおばちゃんが、「うちはコーヒー400円だけど、いま隣のマックはただで配ってたりするから商売にならないよー」って愚痴にツッコミを入れたくなった。
夜はバーとして営業してるらしいので、日が暮れたら改めて行ってくる。
「女の子もいないし、静かだから若い子には向いてないかもだけど」って言ってたけど、僕にはそれがちょうどいいです。うふふ。
ひとりで飲めるお店探していたのでいいところ見つけたぞ。

penipenipenipeni:

孤独のグルメよろしく、近所でマクドナルドの影にひっそり隠れていた喫茶店のモーニングセットが素晴らしすぎた。これでこのお値段には腰抜かす。

店のおばちゃんが、「うちはコーヒー400円だけど、いま隣のマックはただで配ってたりするから商売にならないよー」って愚痴にツッコミを入れたくなった。

夜はバーとして営業してるらしいので、日が暮れたら改めて行ってくる。

「女の子もいないし、静かだから若い子には向いてないかもだけど」って言ってたけど、僕にはそれがちょうどいいです。うふふ。

ひとりで飲めるお店探していたのでいいところ見つけたぞ。

(via sakurasakuras)

May 05
Permalink
Apr 11
Permalink
Permalink
.Webの世界は、読者1人1人が、自分が欲しいと思っている情報を集めてくるのには有効だけれど、なかなかいい情報とのセレンティピティーがない。
ソーシャルブックマークを通せば、自分が知らないサイトの情報を見ることもあるけれど、結局、ハテナブックマークを見ると、エンジニア系情報、オタク情報に偏っていて、セレンティピティーの領域が狭すぎるし、これは他のSBMでも同じだ。 雑誌には、こうしたWebメディアにはない可能性があると信じている。

nobilog2: マスコミもブログも、兜の緒を締める頃合い!?

tumblrにはそれがある!?

(via tnoma)

あるんです

(via mitaimon)

とりあえずtumblrやってみ。といいたい。tumblrをやるとSBMのセレンディピティっていったいなんだったの?というくらい領域が広がる。

(via proto-jp)

セレンティピティーというと聞こえが良い感じがするけれど、要は「自分の見たことのない/見たくない情報に如何にしてアクセスするか」という話で、Tumblrが凄いな、と思うのはこの要件をアーキテクチャとして包含してしまっているところだと自分は思っている。

(via pdl2h)

どうでもいいけどjkや女子大生あたりがドバッと参入したらdushboardの風景も随分と変わるしセンティビティーも飛躍的に高まる気がする

(via yaruo)

セレンディピティ(英: serendipity)とは、何かを探している時に、探しているものとは別の価値あるものを見つける能力・才能を指す言葉である。何かを発見したという「現象」ではなく、何かを発見をする「能力」のことを指す。(平たく云えば、ふとした偶然をきっかけに、幸運を掴む事。)

セレンディピティ - Wikipedia

「ディピティ」なのね。

(via vmconverter)

「ディピティ」なのか。書き間違えたー。

(via pdl2h) 4番目の王子になるのです!

「tumblrにはセレンディップの4番目の王子までがいます」

(via nakano)

ボク達にfollowされてキモがらないで欲しい

(via uowou)

(via reretlet)

(via tasu) 2009-03-27

(via diegoro)

いい人は見つかりましたか

(via tumbmats) (via xxxdatxxx) (via akio0911)

(via reretlet) (via kurono)
Mar 21
Permalink

(via kurono)

Mar 16
Permalink
otsune:

ピグアイテムのイラストレーションについて|1 pixel|サイバーエージェント公式クリエイターズブログ

上の図は、ピグの立っている世界の傾き、いわゆるクォーター・ビューと呼ばれるものの角度、その床面の傾きとピグの各パーツの傾きを示した図です。この図からわかるように、ピグ自体の向きは、床面の視点と完全に異なる角度の視点で描かれた事がわかります。
具体的には、

・ピグのほうが空間よりも正面を向き、視点もやや見下ろした印象。
・空間に関しては傾きが均一(アイソメトリック図法)なのに対し、
 キャラクターは爪先~肩~顔と、傾きが変化している

等の点が挙げられます。

otsune:

ピグアイテムのイラストレーションについて|1 pixel|サイバーエージェント公式クリエイターズブログ

上の図は、ピグの立っている世界の傾き、いわゆるクォーター・ビューと呼ばれるものの角度、その床面の傾きとピグの各パーツの傾きを示した図です。この図からわかるように、ピグ自体の向きは、床面の視点と完全に異なる角度の視点で描かれた事がわかります。 具体的には、

・ピグのほうが空間よりも正面を向き、視点もやや見下ろした印象。 ・空間に関しては傾きが均一(アイソメトリック図法)なのに対し、  キャラクターは爪先~肩~顔と、傾きが変化している

等の点が挙げられます。

(via musicalife)

Feb 25
Permalink

(Source: shitdisco, via zbpt)

Feb 24
Permalink

アイデアは、生まれた瞬間から腐りはじめて、すぐに蒸発する。

「覚えているから大丈夫」とか、「忘れるアイデアというのは最初からその程度のもの」という 考えかたは間違っているし、それはたぶん、すごくもったいない。

神様は細部に宿る。面白い概念浮かんで、それをすぐ文章に定着すると、 少なくとも書いたその瞬間は、文章としてすごく面白そうに見える。 ところが頭で「暖めた」発想からは、最初に浮かんだ瑣末な枝葉がなくなってしまって、 なんだかつるんとした、アイデアの「本質」みたいなものしか残らない。

「本質」なんかには何の価値もない。